最短即日審査のモビットはスピードだけじゃない!金利・在籍確認などメリット・デメリットをチェック - 借金一本化で返済おまとめローン

最短即日審査のモビットはスピードだけじゃない!金利・在籍確認などメリット・デメリットをチェック

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やっぱりお得おすすめカードローン

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モビットは、6つの項目で顧客満足度1位の高い評価を獲得しています。

なので、安心感は他の消費者金融と比べても高いです。

また、web完結申し込みがあるのでばれる心配がありません。

そんなモビットの申し込み方法や融資のことなどをまとめました!

さらに、借入方法や返済方法などもご紹介いたします!!

◆モビットの特徴・注目ポイント

◇ノンバンクカードローンで顧客満足度1位の高い評価!

ノンバンクとは消費者金融等の貸金業者のことを指しますが、プロミス・アコムなど大手のライバルがいる中でモビットは借り入れのしやすさ・申し込み手続き等6つの項目で、顧客満足度1位を獲得しています。


やはりカードローンを利用するのであればなるべく便利なところ、評判のいいところを利用したいですよね。


具体的にどのようなメリットがあるか、どのようなサービスが設けられているかは後述しますが、前評判が高いとそれだけで安心しやすくなります。



◆モビットのメリット

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・年齢制限の上限が高い!

キャッシングやカードローンを利用する際には様々な条件が設けられていますが、その中の1つに年齢制限があります。


多くの銀行カードローンや消費者金融が「満20歳以上~65歳以下(未満)」という年齢制限を設けている中で、モビットの年齢制限は「満20歳以上~69歳以下」と、一般的な条件よりも年齢の上限が4年ほど延びています。


このおかげで、年齢制限に引っかかり他のカードローンやキャッシングを利用できないという人でも、モビットであれば利用できるようになっています。


また、年齢制限が延びるということは、返済期間が延びるということも意味します。


返済期間を長く設定することができれば、月々の負担は減るためカードローンの利用が家計を圧迫する心配も少なくなるでしょう。



◆モビットのデメリット

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・金利が高い

モビットで借り入れを行う際の適用金利は3.0%~18/0%(2017年1月26日現在)です。


利息制限法で規定されている上限金利が18.0%なので、モビットで借り入れを行う際には、法律で決められているギリギリの金利で借り入れを行わなければならない可能性があります。


そして一般的には、借り入れ金額が大きくなるほど適用される金利も低くなる傾向にあるので、100万円以下の少額借り入れを希望している場合には十中八九18.0%の上限金利が適用されると思っていたほうがいいかもしれません。


他の消費者金融もほぼ同じような金利で融資を行っており、モビットだけが特別高いというわけではありませんが、同じく融資を行う事業に銀行カードローンがあります。


銀行カードローンで適用される金利は高くても13%、14%台のところが多く、10%を切る金利で融資を受けられるような場合もあります。


金利は、返済の期間や返済のしやすさにダイレクトに関わってくる要素です。


できるだけ低い金利で借り入れを行った方が返済が楽になるのは間違いありませんから、モビットの金利は利用を検討する上でデメリットになり得るでしょう。


◇ATM手数料が必ず必要

先ほどお伝えしたように、モビットは自社ATMを持っていません。


ただ、提携ATM網が全国に広がっているので、借り入れや返済を行うのに苦労することは少ないでしょう。


しかし、自社ATMを持たず提携ATMを利用しなければならないということは、ATMを利用するたびに必ず手数料が必要になるということです。


借り入れはともかく、返済に関しては口座引き落としでも行うことができますが、三井住友銀行の口座を必要とするので、全員が利用可能というわけではなく、人によっては借り入れや返済を行う度に手数料を支払わなければならない可能性があります。


モビットの申込みに必要な書類

書類

本人確認書類

モビットの申し込みで本人確認書類として利用できるのは、運転免許証が最優先です。


運転免許証を持っていないという場合にはパスポートや各種健康保険証でもOKです。


運転免許証を持っているのであれば、そのまま提出すればOKです。

収入証明書

収入証明書としては源泉徴収票、所得証明書、確定申告書、税額通知書、給与明細書(直近2か月分)の中からいずれか1点が必要になります。


申し込みに際して収入証明書が必要な方はあらかじめ準備しておきましょう・・・と言いたいところなのですが、モビットは他の会社と違い収入証明書が必要かどうかが事前に分からず、申し込み後に通達されるという流れになっています。


一般的な消費者金融の場合は「その会社で50万円以上の借り入れを希望する」か「他の会社と合わせた借り入れ希望額が100万円を超える」場合には収入証明書が必要になるケースが多いため、収入証明書が必要かどうかはあらかじめ判断することが可能です。


しかしモビットの場合には、申し込み後初めてそれが分かるので少々不便だと言えます。


少々面倒かもしれませんが、万が一必要になった場合に備えて準備しておくのが賢いのかもしれませんね。

モビットがおすすめなのはこんな方

財布

◆モビットの申込み方法・最速で申し込む方法

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モビットの審査

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・個人の属性

消費者金融のキャッシングや銀行カードローンを利用する際にチェックされる内容というのはほぼ決まっており、その1つが「個人の属性」です。

属性には年収・雇用形態・勤続年数等が含まれ、「返済能力がありそうかどうか」ということが判断されます。

これらの属性に関する情報は全て各会社独自の基準を用いて点数化されますが、この方法を「スコアリング」と言います。

スコアリングの点数が一定点数を下回った場合は足切りになり、そこで審査終了となってしまいます。

スコアリングで足切りにかからなかった場合は審査の次の工程に進みます。

・信用情報機関の情報

スコアリングを無事クリアした場合には、信用情報機関と呼ばれる機関の情報を基に、審査の次の工程が行われます。

この信用情報機関には個人の過去の金融取引に関する情報が全て記録されています。

「住宅ローンの支払いを問題なく行っている」「クレジットカードの支払いを2か月間延滞したことがある」
「債務整理を行っている」などですね。

この信用情報を基に「返済をしてくれそうな人かどうか」ということが判断されます。

「返済する能力があるかどうか」ということと「返済をしてくれそうかどうか」というのは全く別ベクトルの問題ですからね。

信用情報を基にした審査も無事通過すれば、最後に在籍確認の電話がかかってくるのが一般的ですが、モビットではWEB完結申し込みを利用していれば、在籍確認の電話もかかってきません。

つまり信用情報のチェックに通過すれば、それで審査通過ということになります。

モビットの借入方法

ATM

・提携ATMを利用して融資を受ける

モビットでは三井住友銀行、プロミス、セブン銀行等のATMを利用して借り入れを行うことができます。

これらのATMがない場所というのは恐らくありえないでしょう。

また、全て提携ATMなので、利用に際しては必ず利用手数料がかかります。

こまめに借り入れを行うとそれだけ手数料がかかりますので、借り入れを行う時は一気にまとめて行ってしまうのがいいでしょう。

・口座振込を利用して融資を受ける

口座振込を利用するのであれば、手数料無料で借り入れを行うことができます。

ただし、三井住友銀行の口座を持っていないと利用することができません。

また、当日中に借り入れを行いたければ9時~14時45分の間に手続きをしておく必要があります。

この時間を過ぎてしまうと振り込まれるのは銀行の翌営業日になります。

また、土日祝日は振込による即日融資を受けることはできません。

色々と条件は付くものの、手数料が無料である点はやはり大きな魅力です。

利用できるのであれば積極的に利用していきたい方法だと言えるでしょう。

モビットの返済

お金

・2種類の返済方法

ATMを利用して借り入れを行うのと同様に、ATMを利用して返済を行うこともできます。

利用できるATMは借り入れで使えるATMと同じで、利用手数料がかかるのも残念ながら借り入れ時と同じです。

借り入れの時と同様に、まとめて返済することで、手数料を抑えるのがいいでしょう。

口座振込による融資が受けられるのであれば、口座引き落としで返済を行うことも可能なはずです。

こちらももちろん三井住友銀行の口座を持っている必要があります。

利便性のことを考えると、モビットを利用する際には少なくともこれらの銀行どちらかの口座を持っておくのが良さそうです。

・返済方式

毎月の最少返済額は借入残高によって変動します。

残高スライドリボルビング方式と呼ばれる返済方式で、残高が多くなるにつれて返済金額の上がり幅が小さくなっていきます。

つまり借入残高が多いほど、毎月の返済金額が相対的に少なくなる仕組みです。

この方式では、毎月最少返済額しか返済を行っていないと、返済がかなり長期に亘ってしまい、結果として金利をかなり多く支払うことになってしまいます。

毎月の定例返済以外にも随時返済が可能なので、手持ちの資金に余裕のある時には積極的に随時返済をおこなっていくことが、最終的な支払い総額を抑えるためには重要です。

・返済期日

返済期日は5日、15日、25日、末日の中から好きな日を選ぶことができます。

会社の給料日の後などに設定しておくと支払いも楽になるのではないでしょうか。

自分にとって便利な日、都合のいい日を設定できるのは嬉しいですね。

・遅延損害金

予定の期日に返済が行われない場合には、本来の返済金額とは別に遅延損害金というものを支払わなければなりません。

遅延損害金とは平たく言えば「ペナルティ」のことで、この遅延損害金の支払いは、元金を減らすことには寄与しません。

また、この遅延損害金は通常の融資に対する金利よりも高い金利を設定することが可能で、一般的には
20%の金利が設定されている場合が多いです。

モビットもその例に漏れず20%になっているので、支払いが遅れると支払う金額がかなり増えることになってしまいます。

支払いが遅れている自分が悪いとは言え、ただでさえ利息制限法ギリギリの金利を設定されているのに、これ以上支払いが増えるのは馬鹿らしいですよね。

決められた期日にはきちんと支払いを行うようにしましょう。






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